レゲエ、ファンク、ジャズ等をミックスさせたLord Echoのアルバム「Curiocities」を聞いてみた!

2014/05/12

こんにちは。
今回はLord Echoのアルバム「Curiocities」を聞いてみたので紹介をしたいと思います。

ちょっと前にvenderでプッシュされていたので聞いてみたのですが、かなりよかったです。
作業する時にノリノリで聞いていますw

 

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Lord Echo

ニュージーランドの首都ウェリントンを拠点に活動するマルチ・インストルメンタルプレイヤー兼プロデューサーであり、Fat Freddy’s Drop と並びニュージーランドのオーガニック〜ダブ・シーンで中心的な人気を誇る8人組「The Black Seeds」でも活躍するマイク・ファブラスのソロ・プロジェクト「ロード・エコー」。2011年11月にワンダフルノイズより発売したデビュー・ソロ・アルバム「メロディーズ(WNCD2004)」はソウル、レゲエ、アフロ、ファンク、そしてジャズなどの要素を独自にブレンドしたサウンドで話題となり、ジャイルズ・ピーターソンをはじめ、オリバー・ワン、トッド・テリエ、リチャード・ドーフマイスターなど国内外のプロデューサー、ミュージシャンを中心に話題を呼び、瞬く間にその名は広まり、ここ日本でも発売されたアナログレコードがあっという間に完売するなど、いま人気を集めている要注目のプロジェクト。

Latest Release
ー Lord Echo ー
Title : Curiocities
Label : Wonderful Noise

Lord Echo Interview : Feature

 

その中の一曲
Lord Echo – Digital Haircut

 

 

前回のアルバム「Melodies」の一曲
Lord Echo – Thinking of You

 

 

以上でLord Echoのアルバム「Curiocities」の紹介でした。

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