おしゃれな汁椀12選。木製のかわいいお椀もおすすめ

2019/09/13

こんにちは。
今回はおしゃれな汁椀12選。木製のかわいいお椀もおすすめです。

お味噌汁などの汁物に欠かせない汁椀やお椀。
お味噌汁椀としてだけでなく、お吸い物を飲むさいはもちろん、茶碗代わりにも重宝するアイテムですよね。

汁椀やお椀には我戸幹男商店や中川政七商店のおしゃれなもの、美しい木目が魅力のかわいい木製のもの、モダンな陶器製のもの、高級感のある漆椀、食洗機や電子レンジに対応したものなど様々です。

他にもデザインや素材、サイズ、カラー、ブランド、価格などいろいろな汁椀やお椀があります。
そこで、今回は食卓の雰囲気やインテリアに馴染むおしゃれなデザインの汁椀やお椀のおすすめをまとめました。

おしゃれな汁椀のおすすめ!木製のかわいいお椀も

ここからはいよいよ、おしゃれな汁椀やお椀のおすすめの商品を紹介していきます。
どの汁椀やお椀もおしゃれなものばかりなので、お気に入りのものを見つけやすくなっていますよ。

SONOBE(薗部産業) 銘木椀 中

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日本の銘木を素材に、熟練の職人によってひとつひとつ丁寧につくられた「銘木椀」。
美しい木目と木材ならではの優しい手触り、ウレタン塗装による使い勝手のよさが魅力です。
つくっているのは、神奈川県小田原市に工房をかまえる「薗部産業(そのべさんぎょう)」。
木工製品・漆器・小田原漆器の製造販売を行なう1949年創業の木工のエキスパートです。
「銘木」とは、希少な樹種であったり、一般的な樹種でも樹齢や模様の美しさで、価値の高い木のことを指します。
銘木椀に使われている木材は、「くり」、「けやき」、「くるみ」、「なら」、「さくら」、「ぶな」の6種類。
それぞれに異なる木目の美しさがあり、色味や重さも違います。
さらに同じ樹種であっても幹が違ったりカットされた部分が変われば、もちろん木目も色味も異なります。
表面に表れた木肌と年輪はそれだけのもの。
ひとつとして同じものはない一期一会のお椀なのです。
そして銘木椀は使い続けていくうちに、だんだん深い色味へと変化していきます。
自分だけの器を育てていく、経年変化も楽しむことができます。
また貴重な銘木を使ってつくられていますが、普段使いできるのも魅力。
ウレタンを塗装することによって、耐熱性を備え、水分の染み込みも防ぎます。
スポンジと中性洗剤で洗うことができるので、お手入れの手間もかかりません。
毎日の食事で気軽に、その美しさや優しい手触りを味わうことができます。
サイズは小・中・大の3種類。
8分目で約180ml入る「小」はお子様の汁椀として、また小振りなボウルとしてサラダやヨーグルトを入れたりできる大きさです。
8分目で約260ml入る「中」は、毎日の食事の中で汁椀として使うのにぴったりです。
大は8分目で約310ml。
たっぷりお汁を飲みたいときや、具だくさんのポトフやシチューを盛り付けたり、お粥や雑炊、お茶漬け、丼ものに使うのもおすすめです。
「小」と「大」は「けやき」、「ぶな」、「さくら」の3種類の中から、「中」は「けやき」、「ぶな」、「さくら」に加えて「くり」、「くるみ」、「なら」の6種類の中から選ぶことができます。
国産の貴重な木材を使ってつくられた銘木椀。
その美しさと使い心地のよさは、使うほどに愛着が増し、毎日の食事をより豊かなものにしてくれるでしょう。

ぽってりとした可愛らしいシルエットが特徴のSONOBE(薗部産業)のおしゃれなお椀「銘木椀 中」!
美しい木目の銘木を使用した木製のかわいい汁椀で、熟練の職人によってハンドメイドで作られています。

北欧食器にも合わせやすいシンプルな銘木椀は、グッドデザイン賞を受賞していますよ。
けやき、ぶな、さくら、くり、くるみ、ならの6種類あります。

SPEC

  • サイズ:約φ11.5×6.8cm
  • 重量:けやき/約165g、ぶな/約140g、さくら/約130g、くり/約115g、くるみ/約125g、なら/約170g
  • 容量:約260ml(8分目)
  • 素材:木

会津漆器 総木彫 汁椀

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毎朝のお味噌汁に、そして和食の基本・一汁三菜にも欠かせない汁椀。
毎日食卓に並ぶモノだからこそ、目からも食欲をそそる風情のあるモノを選びたいもの。
とは言っても、忙しい日々の中では、「レンジOK」「食洗機OK」といった便利さも不可欠。
こちらは、天然の美しい木目が忠実に再現された、食洗機・電子レンジも使える樹脂製の汁椀。
軽くて割れにくい樹脂素材の椀に、会津漆器の伝統工芸士がひとつひとつ漆を塗り仕上げた逸品です。
帰宅の遅い旦那様の味噌汁や、一杯分だけ残った汁ものを、さっと温め直したい時にとても便利。
日常で手軽に使える、日本の伝統工芸が息づく汁椀です。

天然木のような風合いを会津漆器の伝統工芸士によって再現されたおしゃれな汁椀「会津漆器 総木彫 汁椀」!
樹脂製とは思えない美しい木目のかわいいお椀で、軽くて割れにくく扱いやすいアイテムとなっています。
木製じゃないので、電子レンジでの温め直しはもちろん、食洗機も使うことができますよ。

SPEC

  • サイズ:直径11.2×高さ6.1cm
  • 素材:飽和ポリエステル樹脂
  • 電子レンジ、食洗機使用可

山中漆器 木楽 さび刷毛目 汁椀

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毎朝の食卓に出てくる味噌汁が、料亭のような粋な装いに。
漆の黒と、天然木のコントラストが美しい、山中漆器 木楽 さび刷毛目 汁椀です。
器の強度をあげる為に大切なさびを施す作業は、刷毛(ハケ)で行うことで刷毛目のさび模様が現れ、漆黒に上品な表情を添えてくれます。
また、汁椀という手に取る器だからこそ、持ちやすさにもこだわりが。
ぽてっと丸いフォルム、そして裏部分にくぼみをつけることで、指が入りやすく手に馴染んでくれます。
和の食卓に欠かせない一汁文化を、丁寧に大切に味わえる一椀です。

天然木と黒い漆のカラーの組み合わせがおしゃれな汁椀「山中漆器 木楽 さび刷毛目 汁椀」!
外側に刷毛(ハケ)を使用してさび模様を施したかわいいお椀で、内側や高台の木目との対比が美しいアイテムとなっています。
下部にはくぼみをつけたデザインになっているので、指を入れて持ちやすくなっていますよ。

SPEC

  • サイズ:直径11×高さ7cm
  • 素材:天然木

我戸幹男商店 MATEVARI(マテバリ) 椀

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昔から愛され続ける漆のお椀。
漆特有の色の深み。
料理を引き立たせるカラーリング。
手に馴染む感覚。
どれをとっても他に替えの効かない漆塗りの独特の良さ。
それを今の時代に合わせてデザインし直して、食事の多様性にも対応できるお椀に変身させたマテバリ。
ある意味、新しい伝統、改革と言えるかもしれません。
持ちやすく手に馴染む形状。
並べておくだけ、積み重ねておくだけでも絵になるデザイン。
来客用でも普段使いでも。
思わず自慢したくなる、そんなアイテム。

石川県山中にある我戸幹男商店のMATEVARI(マテバリ)シリーズのおしゃれなお椀!
美しい木目を活かした木製のかわいい汁椀で、コロンとした丸みを帯びたシルエットが魅力となっています。

ナチュラルなウレタン塗装(プレーン)と高級感のある拭漆の2種類の仕上げから選ぶことができますよ。
木の素材はけやき、さくら、かえで、なら、ぶなの5種類あります。

SPEC

  • サイズ:径11x高さ7cm
  • 容量:320cc
  • 素材:天然木
  • 塗装:漆塗り(拭漆)、ウレタン(プレーン)

中川政七商店 食洗機で洗える漆椀 中

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中川政七商店から食洗機でも洗える漆器のお椀が届きました。
滑らかな光沢が美しいお椀は、福井県鯖江市、江戸中期より代々漆上塗りを家業とする塗師として椀づくりを中心に越前漆器を継承してきた漆琳堂。
漆がうまく乾くのは、日本海側の湿気の多い気候があってこそです。
従来より天然本漆は耐熱性の低い素材として周知されてきましたが、職人の技術と経験値を生かし、熱や水圧に耐えうる丈夫な天然本漆を使い食洗機で洗うことが出来る漆椀が完成しました。
漆椀は、陶器などの容器に比べて熱伝導が遅いのも特徴です。
中サイズは汁椀にちょうど良いサイズです。
こちらの製品は安心安全の日本製です。

越前漆器の老舗である漆琳堂で作られた中川政七商店のおしゃれなお椀「食洗機で洗える漆椀 中」!
天然本漆の艶感が魅力のかわいい漆椀で、中サイズは汁椀におすすめとなっています。

底には中川政七商店の「七」のマークが金色で入っており、食洗機を使用することが可能となっていますよ。
カラーは黒と朱の2種類あります。

SPEC

  • サイズ:直径11.5×高さ6cm
  • 重さ:約100g
  • 内容量:約340cc
  • 素材:天然本漆・木合

WDH(ダブルディーエイチ) 具沢山汁椀 拭き漆

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漆器において、木地挽物技術に優れた石川県加賀市にて作られています。
陶磁器よりも歴史が長い漆器は、熱が伝わりにくく、持った時の軽さや感触、口当たりが滑らかなのが特徴です。
また、産地独自の「縦木取り」と呼ばれる欅材の切り出し方は、歪みや収縮が少なく強度がある為、末長くお使い頂けます。
さらに使っていくうちに、色鮮やかに艶が出てくる漆独特の経年変化に愛着が深まります。
食材を引き立たせ、美味しさや温もりを感じさせる伝統的な塗りや色を基本にし、汁物が飲みやすいよう、口元は外側に広がった羽反り形状に仕上げています。
また、具沢山のお味噌汁を召し上がることを想定した容量ですが、お雑煮や麺類、丼類など様々な料理にもお使い頂けます。
底面には、日本人が食事の前後に挨拶する「いただきます」や「ごちそうさま」の手を合わせる姿をモチーフとし、食事を作ってくれた方や食材への感謝の気持ちを表した刻印を施しています。

ケヤキの美しい木目を活かしたWDH(ダブルディーエイチ)のおしゃれなお椀「具沢山汁椀 拭き漆」!
ぷっくりとしたフォルムのかわいい汁椀で、口当たりの良い羽反の形状となっています。

大きめの汁椀は具のたくさん入った味噌汁はもちろん、丼物や麺類にもおすすめですよ。
カラーは墨、茶、茜の3種類あります。

SPEC

  • サイズ:φ140×H80mm
  • 容量:500ml
  • 材質:天然木(欅 けやき)

La Luz(ラ・ルース) ひきよせ 3段 S 蓋付椀

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国産ひのきの寄せ木を挽いてつくられたこの器は、美しい木目が料理を引き立て、和食洋食問わず、すっと馴染む佇まい。
「豊かな食を引き寄せる」という意味も込めて「ひきよせ」という名前がつけられています。
ひきよせは、
1.木材を棒材に加工する
2.棒材を1枚の寄せ木の板にする
3.板を三つの輪に切り出し、立体的に組む
という、一般的な木の器とは少し違う、変わった製法で作られています。
なぜこんな作り方をしているかというと、節や傷みのある材でも、その部分を避けて「棒材」を作り、それを継ぎ合わせて大きな板にすることで、必要最小限で作れるから。
また、各段を接着するときに材を90度回転することによって割れや歪みがおきにくい強い器になるというメリットもあるんです。
寄せ木によって作られた木目の層は見た目に美しいだけではなく、実用面でも、環境面でも考え尽くされた末に出来上がったデザインなんですね。
まず、手に持った時の軽さに驚くことと思います。
この軽さを実現するには、ろくろを使って木を薄く挽く極めて高度な技術が必要で、その薄さは、陽に当てた時に光が透けるほど。
木工の街・小田原で培われた職人の技がそれを可能にしています。
薄く繊細な器は料理を美しく見せますが、ガラスや陶器は割れるのが心配。
その点こちらは木製なので、洗い物も気兼ねなくできるのは何より嬉しいポイントです。
サイズや深さは幅広く、当店では13種類をお取り扱いしています。
こちらの「3段 S」はおもてなしにぴったりな、上品な蓋付きの汁碗。
普段用として、蓋の部分に香の物を入れて小皿として使っても良いですね。

木地挽きという技法によって作られたLa Luz(ラ・ルース)のおしゃれなお椀「ひきよせ 3段 S 蓋付椀」!
木目の切り替わりがかわいい汁椀で、食卓に置いておくだけで絵になるアイテムに仕上がっています。

国産のひのきを無駄なく使用しており、便利な蓋付きとなっていますよ。
このお椀を含めたひきよせの食器シリーズはグッドデザイン賞を受賞してます。

SPEC

  • サイズ:φ120×H90mm
  • 素材:ひのき(ウレタン塗装)

amabro(アマブロ) WAN(ワン)

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天然顔料である漆(うるし)を塗り重ねて作る日本独自の工芸品「漆碗」。
その製造工程は、細かな工程も挙げると30から40もあり複雑そのもの。
そんな日本での漆の歴史は古く、9000年前の縄文時代にまで遡り、まさに日本が世界に誇る伝統技術と言えます。
そんな伝統ある日本食器でありながら、現代では残念ながら漆碗のない家庭も少なくありません。
本物の漆碗を新しい感覚で気軽に生活に取り入れられるよう、伝統技術の漆碗とamabroの新しいデザインがコラボした、現代の食卓にもぴったりのモダンな漆碗「WAN」が誕生しました。

本漆の越前漆器にamabro(アマブロ)の遊びごころのあるデザインを加えたおしゃれなお椀「WAN(ワン)」!
アート性の高いモダンでかわいい汁椀は、現代の食卓に取り入れやすいアイテムに仕上がっています。

高級感のある桐箱に入っているので、大切な方へのプレゼントやギフトにもおすすめですよ。
デザインは雲、鯛、菊鶴、駒、海老、鳳凰の6種類あり、それぞれ異なった漆芸技法が使われています。

SPEC

  • サイズ:直径11.3×高さ6.7cm
  • 素材:国産ケヤキ、本漆

白山陶器 汁椀

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1960年代から生産されている小鉢、1972年に発売された汁碗など、約半世紀経った今でも、時代を超えて愛用される白山陶器のうつわ。
丁寧な仕上げと熟成度の高い焼成(約1300℃)による丈夫な磁器は、家庭用としてはもちろん、業務用としてもおすすめです。
小鉢より深めに作られた汁碗は、汁物を入れるための器ですが副菜にもぴったり。
おひたしのほかにも、具材が大きい煮物などに、最適なサイズです。
深さがあるので、お鍋の取り鉢として、とっても使いやすいです。
小鉢と汁碗は深さが違います。深さが欲しい方には汁碗をおすすめします。

焼き物の街である長崎県波佐見町で作られている白山陶器のおしゃれな汁椀!
丸みを帯びたかわいいフォルムのお椀で、陶磁器デザイナーである森正洋氏がデザインを手掛けています。

深さのある汁椀は鍋物の取り皿としてもおすすめで、カラーは白磁千段、天目、青磁の3種類あります。
このモダンなお椀はグッドデザイン賞を受賞していますよ。

SPEC

  • サイズ:12×高さ6cm
  • 重さ:約185g、約205g
  • 容量:340ml
  • 材質:磁器
  • 質感:つるつる
  • 産地:波佐見焼
  • 対応機器:食器洗浄機 、電子レンジ使用可

STUDIO M’(スタジオエム) フタ付き汁椀 六瓢碗

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蓋を開けると温かなお料理の湯気が立ち上り、手にした蓋の裏側に目をやると、そこにはちょこんと「ひょうたん」の判子柄。
縁起のいいひょうたん柄が食事風景をもっと特別に感じさせてくれる、そんな汁椀の登場です。
特別な席でのお食事から普段の食卓まで、どんなシーンもピリッと引き締めてくれる、上品な陶器製の蓋付き汁椀。
漆塗りのお椀を思わせるような色づかいで、その釉薬の端々から土の温かみを漂わせる、陶器ならではの個性もお楽しみいただけます。
無病(六瓢)息災のお守りとしても親しまれる「六瓢」。
そんな名前を持つうつわだから、使う時はキチンと両手を添えて、大切に扱いたくなりそうです。

マルミツ陶器が手掛けるテーブルウェアブランド、STUDIO M’(スタジオエム)のおしゃれな汁椀「フタ付き汁椀 六瓢碗」!
温かみのある陶器製のかわいいお椀で、フタの裏側には縁起のいいひょうたんが描かれています。

上品な雰囲気のする汁椀は、お正月や特別な席での使用はもちろん、普段使いにもおすすめですよ。
カラーは赤と黒の2種類あります。

SPEC

  • サイズ:直径11.2×高さ8.6cm(蓋含む高さ11.6cm)
  • 重さ:約320g
  • 容量:310cc
  • 素材:陶磁器

お椀や うちだ 色拭き漆椀

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白木の天然木をくりぬいた椀に色漆と拭き漆を塗り重ねることで、従来の漆器にはない透明感ある色鮮やかな椀をつくりました。
また、漆器の作業工程を毎日の使用に耐える必要十分な回数に絞ることで、買いやすい価格帯を実現しました。

老舗漆器メーカーの漆琳堂が手掛けるお椀専門ブランド、お椀や うちだのおしゃれな汁椀「色拭き漆椀」!
カラフルなカラーが魅力のかわいいアイテムで、木製のお椀に色漆と拭き漆を塗り重ねています。

かわいいボックス入りなので、引き出物や贈り物にもおすすめですよ。
カラーは黒、黄、赤、緑、紺、灰の6種類あります。

SPEC

  • サイズ:径約11.7×高さ約7cm
  • 素材:天然木(ミズメザクラ)、本漆

栗原はるみ 食洗機対応汁椀 ドット 溜

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下が少し膨らんだかたちの汁椀に、伝統的な「日月」のモチーフをのせたデザイン。
食洗機対応にリニューアルしたので、より気軽に普段使いしやすくなりました。
お味噌汁にはもちろんのこと、ソーサーやカトラリーをセットして和風スイーツでもお楽しみいただきたいアイテム。
溜(黒)と色違いの赤(別売り)で夫婦椀として、ギフトにもおすすめです。

料理家の栗原はるみがプロデュースするshare with Kurihara harumiのおしゃれなお椀「食洗機対応汁椀 ドット 溜」!
可愛らしいドット柄が描かれたかわいい汁椀で、伝統のある日月をモチーフにデザインされています。
食洗機に対応しているので、気軽に普段使いすることができますね。

SPEC

  • サイズ:径10.5×高7.2cm
  • 容量:約320ml
  • 素材:木粉(55%)とメラミン樹脂の成型品・漆

どの汁椀やお椀もおしゃれで、毎日のお味噌汁がちょっとだけ贅沢になりますね。
以上でおしゃれな汁椀12選。木製のかわいいお椀もおすすめでした。

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